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漢方って・・・?
漢方薬っていうと、どちらかというと古臭いイメージにとらわれがちですよね。

この漢方、1972年に医療用の漢方薬としてデビューしてからというもの、実に日本の70パーセント以上の医師が使用されているのです。皆さんが診察を受ける際に処方される「お薬」っていろいろありますが、その中にも漢方薬がいたるところに使用されているのです。それだけ皆さんにも馴染みのあるものになっているんですね。
これらには、長年の歴史が生み出した数多くの「生薬」のコンビネーションで、本来の西洋治療である「疾病のある部分を最優先に考慮した治療」でなく、自分自身の本来からもっている「からだ全体から考え、人間そのものにだれもがもっている自然治癒力を引き出す治療」を最優先に考えます。診断される際には、みなさんがあまり聞かれたことのないようなことを聞かれたりします。

欧州では植物療法として
これらの生薬を使用した治療は、現在多くの国で注目されており、欧州では、生薬を用いた治療のことを「植物療法」と呼ばれて区別されているほど注目をされている治療になっています。

生薬の微妙なコンビネーション?!
また、これら生薬の微妙な組み合わせが違うことにより、あるときは身体に良かったり、あるときはまったく違う病気に良かったり変わってしまうのです。
そのツールは中国よりはじまり、実に5000年も前からだそうです。実に長い歳月がながれているんですね。


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